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一旦中断……しませんよ?
みならい魔術師(以下、み)「バニーねーちゃん!! ちょっとちょっと」
兎娘キューティーバニー(以下、バ)「何よあんた。気持ち悪いわね」
み「がーん」
バ「口で言わなくていいから。で、何であんな気持ちの悪い事言ったの?」
み「俺の喜びを分けようかと思って」
バ「は?」
兎娘キューティーバニー(以下、バ)「何よあんた。気持ち悪いわね」
み「がーん」
バ「口で言わなくていいから。で、何であんな気持ちの悪い事言ったの?」
み「俺の喜びを分けようかと思って」
バ「は?」
第1回 バニーの一人レポート
兎娘キューティーバニー(以下、バ」「って、ちょっと待てぇ!! 何であたしが一人でレポートしなきゃいけないのよ!! てか、何レポートすればいいのか聞いてない!!」
カンペ(以後、カ)『まあ、任せます』
バ「ふざけるなー!! カンペになって無いじゃん!! 出てこーい、責任者!! みならい魔術師ー!!」
カ『みならいさん曰く、獅子は子を千尋の谷に落とすというから、俺も落としてみた。 との事です』
バ「いつから私はお前の子になったー!! てか、どうでもいいから、本当にさっさと出て来い、このクサレ魔術師ー!!」
カンペ(以後、カ)『まあ、任せます』
バ「ふざけるなー!! カンペになって無いじゃん!! 出てこーい、責任者!! みならい魔術師ー!!」
カ『みならいさん曰く、獅子は子を千尋の谷に落とすというから、俺も落としてみた。 との事です』
バ「いつから私はお前の子になったー!! てか、どうでもいいから、本当にさっさと出て来い、このクサレ魔術師ー!!」
Blog開設記念デッキ(仮)
みならい魔術師(以下、み)「ごめんって。そろそろまじめに作らなきゃ、いけなかったからさ」
兎娘キューティーバニー(以下、バ)「だからって何にも言わずに押し付けること無いでしょ!! 一言ぐらい何か言いなさいよ!!」
み「だから置手紙したじゃん」
バ「あれはただの伝言。つーか、ちゃんと口頭で伝えなさいよ」
兎娘キューティーバニー(以下、バ)「だからって何にも言わずに押し付けること無いでしょ!! 一言ぐらい何か言いなさいよ!!」
み「だから置手紙したじゃん」
バ「あれはただの伝言。つーか、ちゃんと口頭で伝えなさいよ」



